ようこそ!老人ホームアドバイスへ!

老人ホームアドバイスの・利用方法・メリットを説明しマウス!

選ばれる3つの理由

①千葉県の掲載情報量ナンバーワン

「老人ホームアドバイス」は千葉県の施設情報に特化したサイトです。インターネット上にはいくつかの施設検索サイトがあります。その中で千葉県の情報に絞ったサイトは「老人ホームアドバイス」だけです。

このサイトでは以下に重点を置いています。

 

 

1施設ごとの情報量の充実

質の高い圧倒的な情報量のご提供をいたしております。

しかし、ただ情報量が多いだけでは意味がありません。SEO効果を狙っただけの無意味な情報、無理やりコンテンツや項目を増やしお客様を迷わせるような情報提供はいたしません。本当に、「施設をさがしている方」の欲しい情報のみを追求し提供しております。同じ施設を調べていても、「老人ホームアドバイス」で見られる情報が真実であり、本当に必要な情報であり、また、ここでしか見られない情報です。

ご質問等ございましたら、有資格の専門スタッフまでお気軽にお問い合わせください。

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千葉の施設を検索する

②最新の介護・医療ニュースを毎日発信

「老人ホームアドバイス」では、施設探しだけではなく、さまざまな情報提供をいたしております。

介護や医療の関連法の最新動向から、日々の介護・医療にまつわる最新ニュースまで、毎日更新いたします。

 

ここのニュースを毎日チェックしていれば業界の最新動向を見逃しません。

毎日パソコンを立ち上げるのが大変、通勤時間にパソコンで見たい。

そういった方々には無料メールマガジン登録機能がございます。こちらにご登録いただきますと、毎日決まった時間に最新のニュースがメールで届きます。


また、注目ニュースでは特に社会問題になっているテーマなどを取り上げ、独自のコラムを掲載しています。

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最新ニュースをチェック

③15年の業界実績を誇る専門家集団

「老人ホームアドバイス」の相談員は全て有資格者や介護医療経験者のみです。

介護福祉士、介護支援専門員(ケアマネジャー)、看護師、作業療法士、社会福祉士、精神保健福祉士等の資格、また15年以上のキャリアをもつスタッフなど、「専門家集団」です。

施設選びのお手伝いには、医療と介護のしっかりとした知識と経験が不可欠だと考えるからです。

高齢者施設選びは、不動産などの建物を選ぶものではありません。建物の中の「ソフト」を選ぶものだと思っています。

施設のサービス力や、介護の質などはプロにしかわかりづらいものです。1度見学に行って、信頼できる施設かどうかを見抜くには専門家の”目”が必要です。

お客様が施設選びでつまづかないためにも、私たちの知識と経験で全力サポートをさせていただきます。

 

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介護・医療の有資格者が回答!みんなの質問広場

比較で見る老人ホームアドバイスの良さ

千葉の
施設掲載数
施設ごとの
情報量
写真数 動画数 独自
コンテンツ
A社 ×
B社 × ×
C社 ×
老人ホーム
アドバイス

<千葉の施設掲載数>

掲載施設数が少ないサイトは中立の施設紹介はできません。老人ホームアドバイスでは大手施設だけではなく、小規模な施設も多数掲載し、また、常に新しい施設情報の収集にも努めています。

 

<施設ごとの情報量>

老人ホームアドバイスは、その方に合った施設選びのお手伝いをするうえで本当に必要な情報は何かを徹底的にリサーチしました。その結果、他のサイトで掲載せれている多くの項目をカットし、独自の項目を多数掲載しております。無駄な情報は1つもなく、全てが入居施設選びにとってお役に立つものばかりです。自信を持ってお勧めいたします。

 

<写真数>

当サイトは写真掲載数は無制限となっております。

 

<動画数>

動画掲載も当サイトは無制限です。通常は有料で動画コンテンツを掲載するシステムのサイトが多いため、たくさんの動画の視聴ができるサイトは「老人ホームアドバイス」だけです!

 

<独自コンテンツ>

日々の最新ニュースや、人気ブロガーの最新記事、プロが答える質問広場など、オリジナルのコンテンツを多数ご用意いたしております。施設探しの一休みに、また、医療・介護現場のプロの方々の情報収集サイトとしてもご好評いただいております。

 

御入居までの流れ

在宅もしくはご入院先から、施設へのご入居を検討されてから、実際にお引越し、

ご入居に至るまではおよそ1か月半から2か月は期間が必要になるることが多いです。

気になる施設を見つけたら、早めに見学の手配をすることがスムーズな施設探しの“カギ”になります。

ここでは、一般的な流れをご説明します。

大まかな流れを知ってから施設探しをするとより安心です。

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①施設探し

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施設を探してみよう。そう思い立ったときに、施設探しに役立つ媒体はたくさんあります。

各市町村の役場相談員に相談したり、ご入院中であれば担当の医療相談員に相談する、知人の口コミを参考にする、またはインターネットで検索してみる。

調べる窓口も広ければ、出てくる情報の量も数限りありません。

まずは、介護支援専門員(ケアマネジャー)や医療・介護・福祉に精通した専門家に相談してみるのも一つです。

 

②電話相談 -老人ホームアドバイスで検索-

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■電話相談

「老人ホームアドバイス」には高齢者施設選びのプロのスタッフがご相談者様のニーズを引き出し、最適なご入居先が見つかるご支援を致します。

どんな些細なことでも構いません。まずはお気軽に高齢者施設探しのプロである「老人ホームアドバイス」へお電話ください。

その際、ご予算、介護認定の有無・介護度、入居予定時期などご希望の条件などをお伝えいただくとスムーズです。

 

■施設検索

「老人ホームアドバイス」では各施設の詳しい情報を調べることができます。例えば、建物の周辺のコンビニの数まで一目瞭然です。

あらゆる検索条件から検索することも可能です。

まずは、気になる施設をピックアップしてください。“資料請求・見学リスト”に追加するボタンなどもご活用ください。

 

③資料請求(または施設・入居相談室よりご連絡)

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気になる施設がピックアップできたら、資料請求フォームより資料請求してください。

ご利用者様の思った通りの施設選びのために、資料をお送りする前に、お身体のご状態やご予算等、ご利用者様の詳細を確認させていただく場合があります。

資料が届きましたら、施設選びの一助としてご活用ください。医療連携の有無や、サービス詳細等、気になる点をご確認いただき、希望と合っているかをご検討ください。ご見学設定も可能です。ご不明な点は「老人ホームアドバイス」へご相談ください。

④見学のご予約

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ご希望の施設が複数ある場合はもちろん、見学は最低でも2~3施設するとよいでしょう。

ご家族との日程調整や施設間との日時の調整は意外と面倒なものですが、「老人ホームアドバイス」スタッフが各施設とご利用者様の連絡調整を承ることもできます。

お気軽に、当サイトの“見学リスト”フォームやお電話でご相談ください。

⑤複数施設から検討

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見学をしてみての印象や、ご状態とのすり合わせを行い、絞り込みを行った後は、一度体験入居をすることもおすすめです。実際に数泊してみて初めて気が付く点もあるでしょう。

体験入居からそのままご入居できるケースもあります。

⑥施設指定の申し込み書等の書類提出

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ご入居に際しては、申込書等の各種必要書類が多数あります。一般的な必要書類はこちらをご参照ください。

施設側に必要書類を確認し、早めに書類を整えておくとスムーズです。

⑦施設による入居判定/事前面談

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施設によって、または、ご利用者様のご状態によっては、施設側による入居判定会議や事前面談が必要になるケースがあります。

ご入居予定のご利用者様の状態によって、施設側も臨機応変に対応してくれる場合もあります。細かい点もここで相談するようにしましょう。

⑧施設との契約締結

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いよいよご契約です。契約書や重要事項説明書は何度も読み返して、ご入居時に支払う費用、毎月支払う費用、その他、償却方法の確認や返還金の有無などについても確認しましょう。少しでもわからない点があれば何でも質問しましょう。

⑨御入居

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おめでとうございます。いよいよ新しい生活がスタートします。

新生活に必要な家電や家具などの出費もあらかじめ予算に入れておくとよいでしょう。

また、持ち込み可能か、もしくは居室に何があらかじめ備え付けられているのかも今一度よく確認しましょう。

チューリツくんからのお約束

現在、深刻な少子高齢化が進む日本の「超高齢社会」。

今後益々この社会問題が加速していくのは皆さまも知っての通りだと思います。

しかし、戦後からこの経済的に成熟した豊かな日本を築き上げてきた今の高齢者の方たち、ご自身の親御様を取り巻く”介護”業界は、必ずしも、この超高齢社会である日本であるにもかかわらず、決して明るい展望とは言えず、安心してご自身や親御様の身を委ねられるものばかりではありません。

 

加速度的に増える高齢者をビジネスにしようと、何の理念も持たず「介護業界」に参入する異業種である非常に多くの企業、待遇の低さからくるレベルの低い介護スタッフ等、あなたの親御様を”食い物”にしようと待ち構える悪徳業者は残念ながら少なくありません。

 

福祉の名を謳い巧みに高齢者やそのお子様方の心の隙間に入り込み、利益をむさぼる、そんな光景を日常的に見てまいりました。

我々に相談をしてくださる方々は、例えば何年も自分を愛し続けてくれた親御様になんとかいい施設に入ってもらいたい、最後に本当の親孝行がしたいと思い、わらをも掴むお気持ちで見える方や、決して介護のことで自分の子供には迷惑はかけまいと、人知れずご自身で一生懸命慣れない専門用語と向き合いながら施設を探されるご高齢者様。

 

 

「そんな方々の力になりたい」

 

 

ただ純粋にこの思いから、今のお仕事に携わるようになりました。

 

 

 

施設をさがそうと思っても、この情報過多の時代、

求めてもいない様々な情報があふれ返り、むしろ施設探しの妨げとなります。

 

インターネットの情報は、とても良いことしか書かれておりません。

それだけではないんだと、見えない部分を見る目が必要となってまいります。

 

「私があなたの目となります。」

 

高齢者施設の紹介業に相談しても、その会社と取引関係にある施設の中から条件に近い施設を紹介されるだけにすぎません。

そして、その中でも仲介手数料の高額な施設への巧みな誘導を目の当たりにすることでしょう。

流れてくる情報を聞きわける確かな耳が必要です。

 

「私があなたの耳となります。」

 

 

何とか自分で施設をさがして見学に行きます。

すごく良さそうに見えて、また、あまり良くなさそうにも見える。

施設さがしなんて、誰でも初めての経験です。1度見ただけでその施設の善し悪しなんて、絶対にわからないのです。

だからといって突っ込んだ質問をするのも気が引ける、ここに入居することになるかもしれないから、あまり変な質問は・・・と思ってしまい、口が重くなります。

 

「私があなたの口となります。」

 

 

専門職である介護支援専門員や医療相談員に相談すれば安心。相手は何でも知ってる専門職。

そのため、今でも彼らに相談し、施設を探すケースが一番多いようです。

知っていますか?医療相談員の業務について。

患者様を期日内に退院させることです。業界ではたまに”追い出し屋”などといやな呼ばれ方をされることもあります。

医者や事務長から毎日のように退院の催促を受け、新しい患者を次から次へと受け入れ、雇用主である病院へ利益をもたらさなくてはなりません。

医療相談員は、患者のために動きたくても簡単にはできないんです。ですから紹介してくる施設は”素晴らしい施設”ではなく、”即入居が可能な施設”という事になります。

介護支援専門員についても同様で、施設に入る方は”お客様”ではなくなります。

また、施設に行こうという利用者(お客様ではなくなろうとしている方)のために、安い介護報酬の中でボランティアで時間を取ってくれるような方はとても少ないです。

残念ながらそこに心はないのです。

 

「私があなたの心となります。」

 

 

私たちがあなたの目になり、耳になり、口になり、心になる。

私たちのお仕事について、わかっていただけましたでしょうか?

 

前述の通り、このような思いで”施設探し”に取り組んでいるのは私たちだけであるという自負があります。

 

少しでも私たちの強い思いを感じてくださったあなたのために、一緒に大事な方への施設探しのお手伝いができるのを楽しみにいたしております。

 

 

チューリツくん